氷河期世代ニートで障害年金申請を考えてる方を全力でお手伝いします!

40代中高年齢ニートです。

社労士資格を持ちながら一切使わないままでしたが、今回その知識を同世代で苦しむ方の為に使おうと思いました。

具体的には30代中盤~40代後半までのひきこもり無職ニートの方で障害年金を受けようと、一人で申請する方のお手伝いを致します。

お代は1円もいただきません。
完全ボランティアとしてお手伝い致します。

一緒に書類準備や申請手続きして障害年金勝ち取りましょう!

現時点で病名を持っていない方もOK

僕が最も勉強してきたのが精神疾患による障害年金なので、そっち方面では力を存分に発揮できると思います。

現時点で精神科、心療内科等の病院に行ったこともなく、病気と診断されたことがない方も、これから通院して障害認定を受けられる可能性もあります。

僕の持論としては、ニートになってしまった経緯と理由、その後も社会に出て行けない理由は何かしらの障害・病気と診断される可能性が限りなく高いと考えております。

なので、今までそのようなこととは無関係で、ただ家にひきこもってしまっていたニートの方は、まずご自身のことを僕に教えてください。

あらゆる可能性を模索していきます。

ただし病気が認められたとしても、障害年金申請はそこから通院し続け1年半後にようやく申請が可能で、そこから障害年金の審査期間も待たなければならないので、長期戦を覚悟しておいてください。

もし障害年金を勝ち取った後は二か月に一度、13万円(2級)が支払われ続けますし、年金支払いも免除されるので、今後の人生において心強いサポートになってくれると思います。

すでに病名をお持ちの方

通院していて病名がわかっている方で、初めて病院に行った日から1年半経過している方は、障害年金申請の準備を進めていきましょう。

大まかな流れとしては、

初診日確認

初診日に年金払ってたか年金事務所で確認

初診日の病院で受診状況等証明書GET

今の病院で診断書を医師に書いてもらう

病歴就労状況等申立書を自分で書く

必要書類を揃え役所に提出

この中で、わからないことを僕に聞いてください。

一緒に進めていきましょう!

申請を通りやすくする為に大切なこと

以前、こちらの記事でもご説明したことがあるのですが、障害年金申請の最も大切な書類である医師の書く診断書

この中で日常生活判定の程度は点数制であることをお伝えしました。

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そしてこの点数をあげる為に、どう伝えれば良いのかの具体例もこちらの記事でご説明させていただいております。

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この二つの記事を参考にしていただき、高い点数の診断書を書いてもらえるよう頑張っていきましょう!

医師に渡すメモのことですが、自分の症状をどう書いて良いかわからないという方は僕に相談してください。

お話を聞かせていただいた後、内容を作成しますので、正しいかご確認お願いします。

中年ニートに障害年金のサポート

氷河期世代である僕と同世代の中高年齢ニートに障害年金を受けてほしい理由があります。

僕の親は自分の子供を障害者にしたくない一心で病院には連れていきませんでした。

もし中学時代に自分の肌をかきむしり、ガラスを割って血だらけになりながら、家でひきこもっていた僕を病院に連れていってくれたら、間違いなく精神疾患で20歳から障害年金を貰えたと思います。

25年以上貰えてたら今頃2000万円程度にはなっていたでしょうか。
もったいない…

障害年金を受給していれば国民年金支払いも免除されますし、障害者雇用、就労支援施設で仕事するキッカケも作れたと思います。

障害年金のお金が入ってくることでお金を使うことが出来るようになり、自然と外に視線を向けることが出来ます。

ひきこもりでお金もないと、ずっと内に閉じこもるしかなく、抜け出すキッカケが出来ませんよね。

僕は親の為に今後も障害者にはならない予定ですが、同じく中年ニートで苦しむみんなには障害年金を受給して国からのサポートを受けてほしいです。

障害年金の審査では、これまでのひきこもりニート期間は実績となります。

是非、障害年金申請のお手伝いさせてくださいm(__)m

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